サービス
不動産の「持つ・活かす・手放す」を、ワンストップでサポート。
TESキャピタルでは、相談・利用目的を「保有中の不動産を見直す」「不動産を購入する」「情報を得る」の3つに分けてご案内しています。複数の問題が重なる場合は、契約、収支、管理、市場価格、物件状態、修繕、ローン、保有目的、出口を整理し、一つのサービスに決めつけずに選択肢を比較します。
サービスを3つの目的から探す
保有中の不動産を見直す
契約、管理、修繕、収支、市場価格を確認し、保有継続、運用改善、再生、売却の選択肢を比較します。
サブリース契約の相談
保証賃料、入居者賃料、更新・解約条件、違約金、管理方法、売却への影響を確認します。契約継続、条件確認・見直し、合意解約、一般管理、売却、専門家相談を比較します。
サブリース契約の相談を見る不動産管理・運用改善
賃料、募集条件、空室、修繕、原状回復、管理費用、月次収支を確認します。現状維持、管理方法の変更、募集条件の見直し、修繕・再生、売却の選択肢を整理します。
不動産管理・運用改善を見る不動産を購入する
購入目的、資金計画、物件条件、管理状態、資産性、将来の出口を確認し、無理のない購入判断に必要な情報を整理します。
ドバイ不動産
制度、税制、為替、管理体制、物件選定、出口戦略など、ドバイ不動産を検討する際の確認事項を整理します。個別の提供範囲は、相談内容と提携先の役割を確認したうえでご案内します。
ドバイ不動産の情報を見る情報を得る
不動産市場、金利、為替、制度、住宅、資産形成に関する情報を、特定商品の推奨ではなく、自ら判断するための材料として提供します。
Consultation Menu
個別相談メニュー
お客様の状況に合わせた個別相談メニューをご用意しています。初回相談は無料ですので、お気軽にお問い合わせください。
| 相談メニュー | 料金 |
|---|---|
| サブリースの解約・違約金相談 サブリース契約の解約・違約金・賃料減額などのお悩みに専門スタッフが対応いたします | 無料 |
| 賃料減額通知・家賃見直し相談 サブリース会社からの賃料減額通知への対応をサポートいたします | 無料 |
| 1棟マンション管理見直し相談 管理委託の見直し、収支改善、修繕・管理コストの最適化を検討するオーナー様向け | 無料 |
| 住宅購入前の資産性診断 購入目的と予算を整理し、立地・駅距離・管理状態・流動性・再販性・価格妥当性を総合診断 | ¥65,000 |
| 候補物件セカンドオピニオン 検討中の候補物件を客観的に評価し、資産性と住み心地の両面から判断材料を整理 | ¥95,000 |
| 住み替えを見据えた住宅購入相談 将来の売却・賃貸・家族構成の変化まで見据えて購入条件を整理 | ¥33,000 |
※表中の無料メニューは相談料が無料です。仲介、管理、工事その他の個別業務をご依頼いただく場合は、業務内容と費用を事前にご案内します。有料の住宅購入支援メニューは、表記料金の対象です。
※料金は税込です。まずはお気軽にお問い合わせください。
FAQ
よくあるご質問
Q. 投資用マンションの売却相談では何を見てもらえますか?
現在の物件の収益状況、市場動向、売却時期を検討する際の確認事項などを整理し、お客様の状況に応じた選択肢をお伝えします。
Q. 売却と継続保有はどう判断すればよいですか?
物件の築年数、立地、賃料水準、管理状態、借入条件、市場動向などを整理し、売却と継続保有それぞれの確認事項をお伝えします。
Q. サブリース契約中の物件でも売却できますか?
はい、サブリース契約中の物件についてもご相談いただけます。契約内容、解約条件、売却までの流れなどを整理します。法律判断や代理交渉が必要な場合は、弁護士等の専門家への確認が必要です。
Q. 査定相談に必要な情報は何ですか?
物件の所在地、築年数、間取り、現在の賃料、管理費・修繕積立金などの情報があるとスムーズです。お手元にある範囲の情報で構いません。
Q. 売却時の主な費用は何ですか?
仲介手数料、登記費用、印紙税、譲渡所得税などが主な費用です。物件や売却条件によって異なりますので、具体的な費用は不動産会社、司法書士、税理士など各分野の専門家へ確認することが重要です。
Q. 金利が上昇すると投資用不動産の価格はどうなりますか?
一般に、金利上昇は借入条件、返済負担、買主側の収支確認や購入判断などに影響し、不動産価格にも影響を与える可能性があります。ただし、影響の大きさは物件立地、賃料水準、借入条件、市場環境によって異なります。売却を検討する際は、現在の収支、残債、賃料、管理費・修繕積立金、市場動向などを整理することが重要です。
Q. 管理費・修繕積立金が値上がりしています。売却を急いだほうがいいですか?
管理費・修繕積立金の値上がりは、収益性や将来の保有コストに影響します。築年数、修繕計画、現在の賃料、借入条件、管理状態などを整理し、保有を続ける場合と売却する場合の確認事項を比較することが重要です。売却を検討する場合は、複数の査定情報や市場動向を確認したうえで判断材料を整理します。
Q. 区分マンションと一棟物件では売却の難しさはどう違いますか?
区分マンションと一棟物件では、買い手層、流動性、価格査定の考え方が異なります。区分マンションは個人投資家や実需層が検討することが多く、価格帯や流通量によって売却の進み方が変わります。一方、一棟物件は法人投資家や不動産会社が検討することもあり、物件規模や収益性、管理状態によって確認事項が増える傾向があります。どちらのタイプでも、TESキャピタルでは、売却に関する状況整理や買主候補との接点づくりを含め、不動産実務の範囲で対応しています。
