service
サービス
不動産の「持つ・活かす・手放す」を、ワンストップでサポート。
TESキャピタルは、投資用不動産の売買・管理・再生から、セミナーによる情報提供まで、不動産オーナー様の状況整理・選択肢整理に役立つサービスを展開しています。
One Stop Service
中古マンション
販売事業 不動産
管理事業 中古物件
再生事業 メディア
事業 セミナー
事業 売却・出口戦略
サポート サブリース
ドバイ
不動産投資
Second Hand Flat
中古マンション販売事業
わたしたちTESキャピタルは自社の強みである『仕入れ』『企画・開発』と通して関東エリア(東京・神奈川・千葉・埼玉)・関西エリア(大阪・京都・兵庫)・福岡エリア、海外ではドバイの不動産をご案内させていただいております。
自社ネットワークで全てを行うことにより、お客様にとって都心での生活がより身近に感じられる価格設計、よりハイセンスなデザインを提供させていただいております。
Real Estate Leasing And Management
不動産管理事業
不動産管理会社として、内装作業のできるスタッフが常駐することにより、最大限のコストカットが可能です。
弊社メンバーは通常の不動産管理会社と異なり、マンションの設備工事の作業スキル・資格を持ち合わせています。
Renovation & Remodeling
中古物件再生事業
内装工事のスキルを持ち合わせる弊社スタッフは中古物件のリノベーションも行なっております。様々な設計士をパートナーとして向かい入れ、都心のカフェのような内装、パリのお洒落なアパルトマンのようなクラシックとモダンを融合した内装、アメリカ西海岸のような空間。
『建物のキャラクターを生かした』明確な設計コンセプトのもと、新たな価値を生み出すリノベーションを行なっております。
Media
メディア事業
不動産市場、資産形成、住まいに関する基礎知識や市場動向を整理し、読者が自分で判断するための情報提供を行っています。
マネー、不動産コラム、投資、税金、ライフキャリア、ライフハック、教育など、専門性の高いコンテンツを発信しています。
Seminar
セミナー事業
オンラインでは配信しきれない不動産市場、投資用不動産の売却・運用改善、サブリース契約の見直し、国内外の不動産市場に関する一般的な情報を、セミナー形式で整理してお伝えします。
個別相談では、不動産に関する状況整理・選択肢整理を中心に対応します。金融商品の販売・勧誘、投資助言、保険商品の募集・勧誘は行っておりません。
Sublease
サブリース解約・相談
サブリース契約のお悩みは、専門スタッフが対応いたします。
解約・違約金・賃料減額・トラブルなど、まずはお気軽にお問い合わせください。
Dubai Real Estate
ドバイ不動産市場に関する情報
TESキャピタルでは、ドバイを含む海外不動産市場に関する一般的な情報を発信しています。
制度、税制、収益性、為替、管理体制などは国・地域・物件・時期によって異なるため、個別の判断にあたっては、必要に応じて現地不動産会社、税理士、弁護士など各分野の専門家へご確認ください。
ドバイ不動産市場を確認する際の主な論点
- 為替変動が資産評価に与える影響
- 税制・制度の違いと確認すべき注意点
- 都市開発・人口動向など市場環境の整理
- 物件選定、管理体制、出口戦略に関する確認事項
Consultation Menu
個別相談メニュー
お客様の状況に合わせた個別相談メニューをご用意しています。初回相談は無料ですので、お気軽にお問い合わせください。
| 相談メニュー | 料金 |
|---|---|
| サブリースの解約・違約金相談 サブリース契約の解約・違約金・賃料減額などのお悩みに専門スタッフが対応いたします | 無料 |
| 賃料減額通知・家賃見直し相談 サブリース会社からの賃料減額通知への対応をサポートいたします | 無料 |
| 1棟マンション管理見直し相談 管理委託の見直し、収支改善、修繕・管理コストの最適化を検討するオーナー様向け | 無料 |
| 住宅購入前の資産性診断 購入目的と予算を整理し、立地・駅距離・管理状態・流動性・再販性・価格妥当性を総合診断 | ¥65,000 |
| 候補物件セカンドオピニオン 検討中の候補物件を客観的に評価し、資産性と住み心地の両面から判断材料を整理 | ¥95,000 |
| 住み替えを見据えた住宅購入相談 将来の売却・賃貸・家族構成の変化まで見据えて購入条件を整理 | ¥33,000 |
※料金は税込です。まずはお気軽にお問い合わせください。
FAQ
よくあるご質問
Q. 投資用マンションの売却相談では何を見てもらえますか?
現在の物件の収益状況、市場動向、売却時期を検討する際の確認事項などを整理し、お客様の状況に応じた選択肢をお伝えします。
Q. 売却と継続保有はどう判断すればよいですか?
物件の築年数、立地、賃料水準、管理状態、借入条件、市場動向などを整理し、売却と継続保有それぞれの確認事項をお伝えします。
Q. サブリース契約中の物件でも売却できますか?
はい、サブリース契約中の物件についてもご相談いただけます。契約内容、解約条件、売却までの流れなどを整理します。法律判断や代理交渉が必要な場合は、弁護士等の専門家への確認が必要です。
Q. 査定相談に必要な情報は何ですか?
物件の所在地、築年数、間取り、現在の賃料、管理費・修繕積立金などの情報があるとスムーズです。お手元にある範囲の情報で構いません。
Q. 売却時の主な費用は何ですか?
仲介手数料、登記費用、印紙税、譲渡所得税などが主な費用です。物件や売却条件によって異なりますので、具体的な費用は不動産会社、司法書士、税理士など各分野の専門家へ確認することが重要です。
Q. 金利が上昇すると投資用不動産の価格はどうなりますか?
一般に、金利上昇は借入条件、返済負担、買主側の収支確認や購入判断などに影響し、不動産価格にも影響を与える可能性があります。ただし、影響の大きさは物件立地、賃料水準、借入条件、市場環境によって異なります。売却を検討する際は、現在の収支、残債、賃料、管理費・修繕積立金、市場動向などを整理することが重要です。
Q. 管理費・修繕積立金が値上がりしています。売却を急いだほうがいいですか?
管理費・修繕積立金の値上がりは、収益性や将来の保有コストに影響します。築年数、修繕計画、現在の賃料、借入条件、管理状態などを整理し、保有を続ける場合と売却する場合の確認事項を比較することが重要です。売却を検討する場合は、複数の査定情報や市場動向を確認したうえで判断材料を整理します。
Q. 区分マンションと一棟物件では売却の難しさはどう違いますか?
区分マンションと一棟物件では、買い手層、流動性、価格査定の考え方が異なります。区分マンションは個人投資家や実需層が検討することが多く、価格帯や流通量によって売却の進み方が変わります。一方、一棟物件は法人投資家や不動産会社が検討することもあり、物件規模や収益性、管理状態によって確認事項が増える傾向があります。どちらのタイプでも、TESキャピタルでは、売却に関する状況整理や買主候補との接点づくりを含め、不動産実務の範囲で対応しています。
