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橋本裕介
不動産アナリスト・経済アナリスト
不動産アナリスト・経済アナリスト(宅地建物取引士)。投資用マンションの保有判断とサブリース契約の見直しを専門に、所有者の立場で数字を並べて比べる分析を行う。
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1億円の新築一棟、利益はなぜ消える?金利上昇で開発案件が厳しくなる仕組み
建物は予定どおり完成し、家賃も想定どおり。それでも、開発利益だけが消えることがあります。1億円から2億円程度の新築一棟開発が金利上昇に弱い理由を、電卓ひとつでできる計算で解説します。

【2026年8月】日米協調の円買い介入で不動産はどうなる?日銀政策とオーナーの対応
日米協調による円買い介入と日銀の金融政策は、不動産オーナーにどう影響するのでしょうか。3つのシナリオと、持ち家・投資用不動産・サブリース物件ごとの確認事項を整理します。

2026年 夏季休業のお知らせ

投資用不動産を見直すときに確認したい5つの論点

住宅購入の予算はいくらが適正?「借りられる額」ではなく「返せる額」の決め方

中古マンション購入で修繕積立金・管理状況を確認する方法|必要書類と危険な兆候
中古マンション購入前に確認すべき管理規約、総会議事録、長期修繕計画、修繕積立金残高、値上げ予定、滞納状況を解説。国土交通省ガイドラインの目安と、購入を慎重にすべき危険な兆候も整理します。

【2026年6月】日銀が政策金利1.0%へ利上げ|住宅ローン・不動産・円相場への影響
2026年6月の日銀による政策金利1.0%への引き上げについて、住宅ローン、不動産価格・賃貸経営、円相場、物価、実質賃金への一般的な影響を整理します。

2026年のマンション選びで失敗しないために|「買い場」か「落ちるナイフ」かより大切な視点

橋本裕介の著書一覧|不動産市場と資産形成をめぐる情報発信

橋本裕介が整理するサブリース契約見直しの基本|確認すべき項目と注意点

橋本裕介が見る投資用不動産の出口戦略|売却前に確認すべきこと

橋本裕介とは|TESキャピタル代表が見る不動産市場の論点
